左:コードハーモニカ 大内友哉 現在その腕をかわれ5組のアンサンブルを掛け持ちする若き名手
中:ブルースハーモニカ 吉田ユーシン ブルースハーモニカにてのメロディーの表現を追求し続ける鬼才
右:バスハーモニカ 有野剛 若くして天才と呼ばれるハーモニカ界のホープ

ハーモニカ・トリオ「トリオ ザ・ブー・フー・ウー」は1999年に吉田ユーシン(ブルースハーモニカ)、大内友哉(コードハーモニカ)、有野剛(バスハーモニカ)3名により結成され、スタンダードジャズやポピュラー、オリジナルをレパートリーにした演奏を行い、国内外のハーモニカイベントは基より、ライブハウス、地方公演と幅広い活動を通じて、そのグルーブ感のあるパワフルなステージワークでハーモニカファン以外にも、少なからぬ衝撃を与えています。「トリオ ザ・ブー・フー・ウー」のハーモニカ・トリオの常識を超えた楽器編成や、常に革新的に進化し続けるアンサンブルは、現在結成3年にしてハーモニカ界を代表するグループのひとつに成長しました。そしてこの度、「トリオ ザ・ブー・フー・ウー」の演奏をより広く聴いて頂き、また知って頂くために2002年のライブステージ録音のCD制作をしました。

Trio The Boo Who Uoo Live 2002 in Soul K

録音 2002年1月14日、4月13日、 6月2日、日野Soul Kにてライブ録音
曲目 テイク ファイブ、ふるさと、ペグ・オー・マイ・ハート、続夕陽のガンマン、男と女、枯葉、サマータイム/朝日のあたる家、賢治の精神歌、イン ア センチメンタル ムード、ムーン・トリップス、他 全16曲収録
出版 限定1000枚
定価 税込み2700円 (2571円+消費税)
発売 2002年7月30日

ホームページにて試聴も出来ます。

現在 CDの販売は終了しました。

 

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